クリニックのご案内

医院概要

アクセス

●電車をご利用の方へ
東急世田谷線 松陰神社前駅下車 東出口 徒歩0分。

●バスをご利用の方へ
東急バス 松陰神社前 世田谷税務署前 世田谷区民会館にて下車 徒歩2~3分。

●お車でのご来院について
申し訳ございませんが当院は駐車場を完備しておりませんので、周辺の有料駐車場をご利用下さい。

診療時間

 日・祝
9:00-12:30
15:00-19:00 手術 -13:00

 年末・年始および夏季休診あり

基本情報

院名 もりもと眼科
住所 東京都世田谷区若林4-21-15 みなとビルヂング2階
TEL 03-5779-1177

ご挨拶

皆様はじめまして、院長の森本健司と申します。 平成18年10月に東急世田谷線の松陰神社前駅すぐそばにもりもと眼科を開院させていただきました。 眼科一般診療はもちろんの事、日帰り白内障手術や緑内障、糖尿病網膜症、加齢黄斑変性などの診断・治療、近視の相談やアレルギー、ドライアイ、メガネ・コンタクトレンズ処方等の診療を中心として、地域住民の皆様の目の健康にお役に立てますように、職員一同力を合わせてがんばりたいと思いますのでどうぞよろしくお願い申し上げます。

院長略歴

略歴

1994.4 防衛医科大学校卒業
1994.6~ 防衛医科大学校 研修医
1996.8~ 自衛隊福岡病院 眼科
福岡赤十字病院 眼科 兼務
1998.8~ 防衛医科大学校 眼科 専修医
2000.8~ 自衛隊中央病院 眼科 医官
国家公務員共済組合連合会 三宿病院 眼科 兼務
2003.4~ 自衛隊中央病院 眼科 医長
2005.9~ 石心会 狭山病院 眼科副部長
2006.10~ もりもと眼科開院

所属学会

日本眼科学会
日本眼科医会
日本眼科手術学会
日本緑内障学会

専門

白内障
緑内障
糖尿病網膜症
網膜剥離などの網膜硝子体疾患

診療連携

東邦大学医療センター大橋病院、独立行政法人東京医療センター、帝京大学付属溝口病院、国家公務員共済組合連合会三宿病院、自衛隊中央病院

紹介実績

御茶ノ水井上眼科クリニック、三井記念病院、東京大学、慶応大学、東京歯科大学、杏林大学、東京医大、慈恵医大、関東中央病院 等

クリニックツアー

外観

1階部分には内科(野村クリニック)、2階同フロア内にはスリーSコンタクト松陰神社店があり、バリアフリーで2階専用エレベーターもございますので、ご高齢の方や車椅子の方の御来院も可能です。

入口

東急世田谷線松陰神社前駅東口より徒歩0分のみなとビル2Fにあります。
1階部分には内科があり施設はバリアフリーで2階専用エレベーターもございますので、ご高齢の方や車椅子の方の御来院も可能です。

受付・待合室

できるかぎりお待ちいただく時間を短くするよう努力いたしますが、待ち時間を有意義にお過ごしいただくため眼科に関するVTR等もご覧いただきたいと思います。

検査室

視力検査、眼圧検査、白内障術前検査、コンタクト、メガネ処方等の検査を行います。

診察室

医師が診察している患部の状態を患者様やご家族、付き添いの皆様にもご理解いただくようテレビモニターに映し出すことも可能です。

暗室・処置室

緑内障の早期発見や治療経過に必要な視野検査、網膜・虹彩凝固術に必要なレーザー装置を設置しております。

また、比較的簡潔な処置や小手術を行います。

手術室

主に日帰り白内障手術や硝子体手術を行います。

手術室は0.3um程度の粒子(汚れた空気や、カピ、ダニ、花粉、バクテリア等)を99.97%除去可能なへパフイルター装置でろ過されたクリーンな空気が循環し、細菌やウイルスを瞬時に死滅させるオゾン水を使用することにより安全で清潔な手術を施行しています。

検査器機 紹介

OCT(共焦点走査型ダイオードレーザ検眼鏡 Mirante)

黄斑から乳頭までの硝子体/網膜/脈略膜の断層像を精細に観察することが可能です。

これにより加齢黄斑変性、緑内障を代表とする眼底疾患の早期発見が可能になりました。

また、他社のOCT器機に比べ黄斑部の広い範囲のGCCマップ(網膜10層のうち緑内障に関連する3層の厚みの変化)を詳細に捉えることができ極めて早期の緑内障の発見が可能です。

オートレフケラト/トノ/パキメータ(TONOREF® III)

近視・遠視・乱視・調節力などの目の屈折測定、角膜曲率半径測定、眼圧測定を行う器機です。

角膜形状/屈折力解析装置(OPD-Scan® III)

角膜形状(トポ)と屈折度(レフ)分布を測定。

広範囲な領域で測定された情報をウェーブフロント解析することで、見づらさの要因を把握できます。 

角膜内皮細胞数計測機器(CEM-530 PARACENTRAL®)

内眼手術やコンタクトレンズ装用に伴う角膜内皮細胞のダメージを評価

光干渉式眼軸長測定装置(AL-Scan)

白内障手術の眼内レンズ度数の決定のため使用します。

ハンフリー自動視野計 HFAⅢ

緑内障などの視神経疾患や加齢黄斑変性などの黄斑疾患、脳梗塞・出血などの頭蓋内病変の診断・経過観察に使用する視野検査。結果は即時にファイリングシステムにより診察室でモニターを使用して説明します。

手術・レーザー器機 紹介

硝子体・白内障手術機器(アルコン社 コンステレーション)

 

アルコン社コンステレーションは全世界で使用されており安全性、効率性に優れ、世界最小の切開創からの手術が可能です。

黄斑前膜、黄斑円孔、糖尿病網膜症などの網膜・硝子体疾患に対し幅広い術式、きめ細かい手技に対応することができます。

白内障・硝子体の同時手術も可能な装置で27Gシステムによる日帰り硝子体手術をおこなっています。

 

白内障手術機器(アルコン社 インフィニティ)

術中波面収差解析装置(アルコン社 ORA System)

白内障手術中に波面収差解析装置を用いてリアルタイムに眼の屈折情報を取得。

常時最適化・アップデートされているグローバルデータを用いて推奨される眼内レンズの度数、乱視度数、乱視軸を算出する。

白内障手術の95%前後が屈折誤差0.5D以下となっています。

レーザー

グリーンレーザー光凝固装置

糖尿病網膜症、網膜裂孔、緑内障、眼底出血などの治療や進行予防に使用します。

YAGレーザー装置

白内障の手術後に眼内レンズを包んでいる膜に濁りが出て視力が低下することがあります(後発白内障:白内障の再発や手術の問題ではありません)。その濁った膜の中央部分をYAGレーザーで切開すれば視力が回復します。白内障の術後にかすみが強くなった時はご相談ください。

もりもと眼科 03-5779-1177 メールでのお問い合わせはこちら

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